7:00過ぎに起床。ゆっくり寝た。昨晩、マジ冷水シャワー×5の交代浴を実施したのでジョグ出来る状態。本当に強いランナーはセット練習で1000×10とか5000m×2~3をするのでしょうが、ちょっとそれ無理~という事で、せめていつもより長めのジョグ。うみたまご往復プラスα田の浦人工島「恋人の聖地♡」×1で16.4キロジョグ。フラットコースを疲労抜き。痛いとこ無し。脚が重いだけ。タフなブレP!しかし!!別大国道で向うからやってくるのは、あ・あ・あ・あれは・・御老公じゃなかった・・。別府MCのF師匠とお弟子さんHさんではないか。還暦を過ぎたレジェンドランナーF師匠(サブ3ランナー)も昨日、大分シティハーフ2019を走っていた!なんてタフなんだ。ま、何かあればお付きのお弟子さんが何とかするのだろうが。やはりスゲーの一言。で、暫く世間話。今朝の大分合同新聞にF師匠が写っていたとの事(後で確認すると確かにバッチリ写っていた!他にもラン友さんのIさんも)。
昨日の走りは、10キロの通過タイムは去年より悪かったが、後半は粘れた。途中、ペースが落ちたところで少し休んで、またペースを上げたりとそれなりにズルズルいくだけにならない走りは出来るようになっているのか。今年から、14キロくらいの給水でメイタン(カフェイン200mg)を摂取した事も終盤のペース維持に役立った感触がある。だいたい3:40/Kで後半は押していけている。それ以上ペースアップ出来なかった事が課題である。
また、ある情報筋によると、走っているランナーの中でブレPが一番苦しそうな顔をしていたとの事。( ̄ー ̄)ニヤリ
顔だけ川内くん走法(用語集1)に関しては、諸説あるが、理論的に説明しよう。先ずお伝えしたいのは2点であります。1つには、演技力。苦しくなくても沿道の人たちがついつい「頑張れ~」「自分を信じろ~」「キツイとか気のせいや~(そんな事ないで)」とか声をかけたくなる表情で走る事で周囲のランナーや沿道の方々を欺けます。
しかもユニフォームに職場名をプリントしている為、「〇〇の職員さん、あんなに頑張ってるわ~」「あんな努力出来る社員さんがいる〇〇なら信頼できるわ~」となるのであります。実業団ランナー(自称)のブレPにとって非常に有益だ。
2つ目は、マジきつい時にどうしてもそうなっちゃうのという事。しかしきつい時にキツイ顔してでも限界に挑める事はマラソンランナーとしては絶対必要。「あの人、スゴイ顔して走りよんな」とかいう声も聞こえる時ありますが、そんなの関係なく、恥も外聞も無くひたすら粘れるか、サッカー日本代表じゃありませんが、綺麗なマラソンなどないのであります。て事で今後は、ボストンマラソンで優勝した川内くんにちなんで、「顔だけ世界のKAWAUCHIくん走法」にバージョンアップし、別大マラソンに挑む所存であります。どうでもいいか。
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