7:30起床。ゆっくり寝たが、昨晩は、いつもより遅く寝た(23:30くらい)ので、7時間程度の睡眠時間。
ゴール直後からの意識高杉くんアイシングケア(ハムストリングスと脹脛を専用サポーター付きのアイシングバックで冷やす)を実施したので、普通に動ける。
走ろうと思えば、走れるのだろうが、お腹いっぱい。
今日、明日とリカバリーに努めて、水曜日の駅伝練習で1000(200)×7が出来るようにしたい。
で、昨日のおがた五千石マラソン大会であるが、大会の雰囲気、運営最高である。
以下、まとめる。
①会場の雰囲気
②給水とゴール後のおもてなし
③コース設定
④臨機応変な大会運営
①会場の雰囲気
これは、大分が誇る観光地、原尻の滝が会場である為、最高のシチュエーション。若干、滝の水量減ってね?と思わなくもないが、ランナー以外にも、外国からの観光客(特に午後)も多く、素晴らしい。雨も降らず、ブルーシートの上で寝そべり、ゴールするランナーと名瀑を眺めるのは、なかなかである。
②給水とゴール後のおもてなし
ブレP・・・Σ( ̄ロ ̄lll) 勝手に責任を感じております。昨年の大会で、お汁粉事件やお汁粉事件やと煽ってしまい、今年も要チェックや!って事で臨んだのですが、10キロ過ぎの給水所に今年は、お汁粉の提供無し・・・・Σ( ̄ロ ̄lll)
ガン見してチェックしたのですが、無かった。
もしかしてだけど~もしかしてだけど~♪
おばちゃん、ブレPに気を使ったんじゃないの~♪そういう事だろ♪
あと、おにぎりと豚汁、水分提供等、最高です。美味しい。
③コース設定
世界初!
世界初のとりくみ!
革新的!
誰も思いつかなかった!
ハーフのコースを2周したら、フルマラソン出来んじゃん!
素晴らしい発想。
アップダウンの激しいコースですが、10キロ上って、10キロ下る。
ある意味、走りやすいコースでもあります。トレーニングにもなるし、地方交付税が減る昨今ですが、続けて頂きたい。
④臨機応変な運営
フルマラソンは、3カ所の折り返しで、3色のテープを受け取り、ゼッケンに貼るシステムでしたが、ブレPは、2回目で川内くんの給水失敗みたいな感じで受け取れず、結局、そのシステムは走っている途中で、無くなったみたい。
これは、大会運営費を抑える為の工夫。ま、ズルするランナーは、そんないないと思うので、無くしても何の問題もないと思いました。英断や!
以上、おがた五千石マラソン大会の素晴らしさをレポート致しました。
PS:ヴェイパー4%フライニットを履く際、足首の不安定さ、アキレス腱への負担を感じていたブレP。
ズームフライフライニットを使用しているKさんに相談すると、足首用サポーターを使用しているとの事。ブレPもドラックイレブンで、「ProFits(PIPSPORTS)」の薄型圧迫固定サポーターを購入し、昨日しました。
おかげで、今朝も足首やアキレス腱の痛みはありません。ただし、縫い目がアキレス腱にあるので、左のアキレス腱に少し皮むけが出来ました。次は、アキレス腱にテーピングをする等、してみたいです。
ヴェイパーと足首サポーターは、ブレPのような足首に不安がある(サッカーで捻挫や靭帯切った事がある)ランナーには、良いような気がします。
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