また、幼稚園の通園バスで、あってはならない事が起きた。
詳細は省くが、バスの中に取り残された子どもは、
暑いので、服を脱ぎ、水筒の飲み物を飲み干していたようである。
少し前にも、同じような事があった。
また、通勤途中に子どもを後部座席に乗せているのを忘れて出勤してしまい、
子どもが亡くなった事もあった。
言葉がない。
せめて、一つ提案したい。
あまりに小さい子どもには無理だろうが、
ある程度の年齢になったら、
親や先生が、クラクションの場所を教えて、
「車に閉じ込められて、誰も気づいてくれない時は、車のクラクションを鳴らし続ける」
「手で押せなければ、足で蹴ってクラクションを鳴らせば良い」
という事を教育して欲しい。
クラクションを鳴らし続ければ、誰かが気づき、助けに来てくれる可能性が高まる。
自分で水筒を飲め、服を脱げるくらいの年齢であれば、もしかしたら、
クラクションを鳴らせたかもしれない。
誰も気づいてやれなかったのは、本当に辛い事である。
私は、家族に、クラクションの場所、押し方を念入りに教え、伝えました。
基本的に、通園バスの降車の時に、点呼と車内確認をするのが、
大原則であります。
しかし、そうじゃない時に、取り残されてしまった時に、クラクションを鳴らすという事を教えておく事は、
一つの命を守る手段となるでしょう。
うるさくて迷惑とかまったく関係ありません。
影響力ほぼゼロのこのブログですが、
提案しておきます。
もし、それもそうだな、と思われる人がいたら、身近な子どもに教えてあげてください。
PS:今日は、朝はのんびり過ごしたので、夕方にジョグします。
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