日曜日に数年ぶりに青太を完走した私だったが、
35キロ過ぎからのトロピカルロードは、
太平洋が広がっていて、絶景であった。
大分の海も良いが、青島の海も最高である。
「男はつらいよ」のロケ地にもなっていた鬼の洗濯板には、前日、観光していたが、
重い脚を引きずるように走りながら、大海原を眺めて、
マラソンって厳しいけど、楽しいな~と思ったりしたものである。
だが、しかしである。
青島の海岸にいたサーファーの方々を見ると、実にリラックスして、
楽しそう。
しかも、みなさん格好良い。
茶髪にロン毛、日焼け、髭のお兄さんとか、何となくキムタクのように見えなくもない。
小太りのおじさんサーファー2名が、腰かけて話し込んでいたので、
「どうすれば、私もサーファーになれますか?」と尋ねようか、迷ったくらいである。
青太を走っていると、いつもサーファーになりたいと思う。
不思議なものである。
だが、私は泳ぐのが嫌いなのである。
サーフィンは泳ぐのではなく、波に乗るものなのだろうが、
やはり、少しは泳がないと駄目だろう。
海も眺めるのは良いが、中に入るのは怖い。
困ったものである。これではサーファーにはなれないだろう。
PS:今日はポイント練習頑張ります。
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