昨日の朝も後半起伏コースで気持ち良くジョグ。
3月1日にフルマラソンを走ったとは思えない。
負けた悔しさも遥か遠い昔のようである。
まだ5日しか経ってないが、
ちゃんとジョグしているから良しとしよう。
人生、七転び八起き、万事塞翁が馬、終わり良ければ総て良し、である(と思う事にしよう)。
納得するまでやり続ければ、負けた事にはならない。
あのトラウトが前回のWBCで言っている。
「第1ラウンドが終わっただけさ」と。
ま、いいが(今回も出るのであろうか?)。
「どれだけ負けが込んでも、負けた事に負けるな」が今のブレPモットーであるが、
やはり敗因を検証し、いつ、どこで、なにを、どのように、どのくらいのボリュームですべきかは、
最適解を求めねばならぬ。
現在は、「リディアードのランニングバイブル」と「アドバンスドマラソントレーニング」を読み直し、
エクセルに練習メニューを打ち出し、それぞれの練習パターンの傾向を分析し、
自分のメニューに落とし込んでいる段階である。
当たり前であるが、そうするとボリュームが増え、練習メニューのパターンも増える。
故障が一番駄目なので、気をつけて移行したい。
で、名古屋であるが、
一番の注目はパリ五輪5000m代表の樺島選手である。
トラックのスピードを矢野選手のようにどのようにマラソンにつなげる事が出来るのか。
丹波篠山マラソンでロードの厳しさに打ちのめされた私は、
やはりペーランやロングインターバルは走りやすいトラックではなく、
起伏や風の強いロードでした方が良いのではと考えているが、
トラックランナーがどうマラソンに適応するのかを興味深く観戦したい。
勿論、マラソン練習でロードやクロカンも走り込んでいるとは思うが。
トップランナーばかり集まった名古屋ウィメンズマラソンが楽しみである。
2時間40分を切る女性市民ランナーも多い。
元実業団ではない方でも達成している。
そういう走りから何か一つでも学びたいものである。
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